◆観潮の日にちが決まっている場合 <例>200○年(平成○○年)2月2日に観潮する時の渦潮の見頃 1.メニューの「潮 見 表」 をクリックします。 2.200○年(平成○○年)の月別表が開きます。 3.「2月」をクリックします。 平成○○年2月 鳴門観潮 潮 見 表 が開きます。 ※赤字は中潮時 その他は小潮時です。 4.日付曜日の2 日の欄の 満潮6:50 干潮13:20 の時間を参考に2日はピンク枠で大潮の日です。 この表示時刻前後2時間の合計4時間ぐらいがうず潮の見頃です。 5.「時刻表をみる」をクリックすると『出航時間』のページが開きます 6.朝の満ち潮は08:00の便 引き潮は11:30、12:00、12:30、13:00、13:30、14:00、14:30、15:00に出航の便に御乗船下さい。
なお天候により多少の時差が生じる時もあります。 特に風の強さと方向が渦の大きさと擂り鉢状になる渦の深さに大きく影響します。 通常引き潮の渦潮は南の風、満ち潮は西の風が良いようです。 因みに季節としては春から夏にかけては引き潮、秋から冬にかけては満ち潮が良いようです。 秋の朝満ちと春の宵満ちの大潮に近い時間帯は地元の漁師も恐れるくらいの渦潮になる事があります。